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秋田の玉川温泉より実際に採取した北投石の元である湯の花から不純物を排除して精製した 湯の花をセラミックボールにしたものは
特許出願公開特開番号2004−307313
のセラミックボールのみです。 |
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| このセラミックボールは以下の条件を満たしております。 |
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湯の花の 大部分が硫黄等の不純物ですが、
それらを精製した純粋な成分のみを使用したものであること |

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玉川温泉と同じ5種類の放射線が全て含まれていること
ラジウム(ラドン222が常時放出される)
ポロニウム
アクチウム
イオニウム
ラジオ鉛
(ラドン222だけなら玉川温泉以外にも国内に存在します)
※セラミックボール1つが毎時1マイクロシーベルトレベルであること
それよりも強すぎても弱すぎても玉川のものではありません。
(シーベルトとは人体への放射線の影響を示す国際単位です。ちなみ
にニューヨーク〜成田間の飛行機内で受ける宇宙放射線は毎時100
マイクロシーベルトです。
玉川温泉の100倍ということになります) |
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放射線の継続的放出能力のカウントが玉川温泉と同じ
毎分約5000カウントであること
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以上 3 点を全て満たしたものが玉川温泉産の本物ということです。
最近になって、玉川温泉もどきの紛らわしき表現をしたものが出回っております。
玉川温泉の湯の花はお土産屋でも販売しております。また玉川温泉近辺で転がっている石でも多少の放射性を帯びたものもあります。そのようなものとは一切異なっていることをここで明言しておきます。
しかし、一見しただけではセラミックボールはどれも同じ様に見えるために、お客様にとっては判別しにくいとの声を以前より多く頂きました。
そこで本年(平成18年)の9月出荷分より、全ての玉川温泉湯の花セラミックに関しては類似品や偽物と区別するために、セラミックにあえて黒い斑点模様柄をつけさせていただきました。
(写真↓)
| 皆様もご確認の程よろしくお願いいたします。 |
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※湯の花セラミックボールや、精製前の湯の花と精製後の湯の花の現物は弊社直営店、
GINZA『北投石盤癒』本店にてご覧いただくことが出来ます。
僅かですが本物の北投石(特別天然記念物指定前に採取したもの)も展示してありますので、お手に触れてみることも出来ます。
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